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2019-06-19

淳工房

【プロフィール】
菅井淳介
1975北海道教育大学卒業
1977(有)豊平ガラス工場入社
1986淳工房設立
≪以後全国各地にて個展・展示会出品 金沢国際ガラス工芸展入賞 国際デザインフェアin宮城招待出品 朝日現代クラフト展招待出品≫
2011地球温暖化防止活動環境大臣表彰受賞
≪ガラス溶解炉の燃料にリサイクル植物油を使用し、大幅にCO²を削減する。その他植林事業等に援助することで工房全体のCO²排出“0”を目標にしている。≫
2010年頃より作品の海外展開を目指し、イギリス・ドイツ・アメリカ・オーストラリア・中国等で展示会に参加。5年前から毎年シンガポール髙島屋で展示会を開催、好評を博す。


【作品について】
木Glass(きぐらす)…1987年旭川地域の木工作家や職人と協働作業を開始し照明・酒器を開発、“木Glass( 〃 )”と命名する。素朴な風合いの木台に円錐形のグラスを乗せたデザインは30年以上の歴史を刻み、現在5000客以上の生産を毎年続けている。
個性的な料飲店で使用され全国に広まっている。近年海外のレストラン(メルボルン・シンガポール・南京等々)からの受注も増えている。
昨年制作されたドキュメンタリー映画『“KANPAI”世界が恋する日本酒』にも登場し紹介されている。
10年程前から漆器との組み合わせも模索し、福井県の越前価格・青森の津軽漆器との協働作業を進めている。木Glassは日本のコラボレートデザインの先駆け的存在と自負している。

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